もうテレビは不要? モバイルプロジェクター VANKYO ViewComm iSpace2の紹介

もうテレビは捨てないといけない時代になっているかも…

あなたの自宅はテレビがありますか? また、テレビを持っている人はNHKとの契約をしていますか?
昨今、ニュースなどでもよく見かけるNHKとの契約問題。若い人などを中心にテレビを見ない人が増えていて、「NHKも見ないから契約したくない!」という層がどんどん増えてきています。
それでもこれまでは、NHKと契約をした人は受信料を支払わなければならないもののNHKと受信契約をしていない人には受信料を支払わなくていいという状態でしたが、実は今年の4月からNHKとの間でテレビを持っているにもかかわらず正当な理由なく受信契約を締結しない人に対してはNHKから通常の受信料の3倍もの金額を請求できるという法改正がされてしまいました。
これはつまりどういうことかというと、チューナーが付いていてテレビ放送の電波を受信できる状態のテレビを持っている人は「契約を締結する」か、「締結しないで3倍の料金を請求される危険にさらされる」か、「テレビを捨てる」の3択を選ぶしかないという状態に追い込まれてしまったということです。

これを受けてテレビを廃棄する人も今増えているようです。でも、テレビを捨ててしまったら映像を大きな画面で見ることが難しくなりますよね。
そこで今、テレビの代わりにモバイルプロジェクターを持つ人が増えています
今回はそんなモバイルプロジェクターの中からVANKYO ViewComm iSpace2を紹介したいと思います。

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VANKYO ViewComm iSpace2の特徴は?

VANKYO ViewComm iSpace2の特徴はまず、その大きさ。
VANKYO ViewComm iSpace2は円形の機械で、直径は約13センチ、高さは約4.4センチほどと非常にコンパクトなサイズ感です。
カバンなどにも簡単に入れられるので持ち運びも便利ですし、家の中で使うにしても小さいので保管に場所を取りません。
また、VANKYO ViewComm iSpace2購入時には専用の三脚が付属でついてきます。この三脚が非常に可動域が広いので、壁だけではなく天井などに映像を写して横になりながら映像を楽しむことも可能。
小さなお子さんがいて、お子さんの寝かしつけに苦労している家庭などではアニメの映像などを天井に映してあげると子どもが夢中になっているうちにいつの間にか眠りについちゃってるなんてことも。寝かしつけの苦労からこれで解放されるかもしれませんね!

そして、小さいけれどもしっかり高性能。映像の明るさは220ANSIルーメンほどあり、部屋の電気をつけていてもしっかり映像が見えるくらい高輝度を誇ります。
また、電源コードに繋いでの使用もできますが、内蔵バッテリーを使っての映写も可能なのでアウトドアのシーンなどで使うことも十分可能
これからあったかくなってキャンプなどをしやすい季節になってくることかと思いますが、キャンプのときに1台持って行くと大活躍なこと間違いなしです。
そして、VANKYO ViewComm iSpace2にはAndroidOSが内蔵されています。したがって、外部端末が無くてもVANKYO ViewComm iSpace2にネットフリックスやamazonプライムなどのアプリをダウンロードしておけば、これ一台でどこでも好きな映画やドラマも楽しめるんです。これはとても便利ですよね。
もちろん外部端末との接続もオッケーです。なので、出先で急に「この映画見たい!」ってなったときもスマホと繋げばいつでもどこでも即席映画館が楽しめますよ。

一方、画面の大きさは最大80インチとモバイルプロジェクターの中では少し小さめ。しかし、80インチも一般的なテレビと比較すればかなり大きい方なんで、「これしか大きくならないのかぁ」なんてガッカリすることはそんなにないのではないでしょうか?

VANKYO ViewComm iSpace2の価格は?

VANKYO ViewComm iSpace2の価格は35000円。モバイルプロジェクターの価格は結構幅広くて安いものはこれよりも安かったりしますが、やっぱり安いものは品質もそれなり。この金額でこれだけの品質があれば十分なんじゃないかと思います。

ぜひあなたも、VANKYO ViewComm iSpace2でモバイルプロジェクター生活はじめませんか?

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